私が作りたい“第三の居場所”
私が本当に願っていることは、
不登校の子どもたちだけでなく、
学校に通っている子どもたちも、
家に安心できる場所がある子も、そうでない子も、
すべての子どもたちが
“学校でも家でもない、第三の居場所”を持てること。
そこは、
がんばらなくていい場所。
評価されない場所。
「どうしてできないの?」と言われない場所。
ただ、そこにいるだけでいい。
子どもが子どもらしく、
安心して呼吸できる場所。
そんな空間をつくれたらいいな~と思っています。
それが5年後なのか、
もっと早いのかは、まだ分かりません。
でも、あの問いかけをきっかけに、
「いつかやりたい」は
「本気で形にしたい」に変わりました。
子どもたちの未来のために。
一歩ずつ、現実にしていきます!
ちなみに
野々市市内で、子どもたちが集まれる、広めのいい物件をご存じの方、ぜひ教えてください(笑)
